こんにちは!山北弘一(やまきたこういち)です。

東京・大阪でドラムを教えたり、整体施術をしたりしています。ドラムは人間の本能にダイレクトに働きかける素晴らしい力を持った楽器です。ドラムを通して人生が豊かになるお手伝いが出来たらと思っています。

山北弘一プロフィール

1976年大阪生まれ。私立灘中学の吹奏楽部でトランペットを担当後、15歳からドラムに転向。慶応大学に進学し上京、クロスオーバー研究会、KBR Modern Schacks、早稲田大学Fusion Mania、青山学院ジャズ研に所属。オリジナルのロックバンドを結成しAXIAミュージックオーディション最終選考に残る。

大学を中退しバンド活動に専念。23歳頃からサポートドラマーとして活動を開始し、上戸彩、染谷俊、石野真子、hiro、acousphere、juniorsize、ポプラ、増田太郎、takami、しらいしりょうこ(敬称略)等サポート。TV、ライブ、レコーディングを多数経験。ジャズではドラマー橋本学とのドラムデュオ、市塚裕子オルガントリオ等。

ドラムを水野オサミ氏(Dawsonisms)、喜納昌也氏(K’s music)両氏に師事。アランドーソンメソッド、人体力学に基づいたモーラー奏法を習得する。

2008年より講師活動を開始。以後プロアマ問わず延べ5,000人以上を指導。教材出版多数、ドラムマガジン特集「ドラムと身体2018」寄稿。

出版

DVD「モーラー奏法とその応用」シリーズ

教則本「電子ドラム」シリーズ(ヤマハミュージックメディア)